私たちの身体をつくっている60兆個の細胞が、それぞれ生体光子(バイオフォトン)と呼ばれる光を発して、互いに情報交換を行っていることをご存知ですか? カラーパンクチャーは、このバイオフォトンの存在を世界的に立証した、物理学者アルバート・ポップ博士の協力を得て、ドイツの療法家であるピーター・マンデルが生みだした最新のカラーセラピーです。 また、理論のベースには、東洋医学が取り入れられており、「心と体は互いにつながっている」という観方をします。 セッションでは、カウンセリングを通じて、お客様の症状に応じたさまざまな色の光を直接、皮膚に放射しますが、精神的な問題にも、身体の不調にも、両方働きかけることができるのが、一番の特長でしょう。 たとえば、精神面のご相談に来られたお客様から、翌日、寝返りがうてないほどの腰痛がとても軽くなった、とうれしいメールをいただきました。実は、このお客様の抱いていた感情と深く連動していたのが、腰椎だったのです。また逆のパターンで、身体のバランスをととのえることによって、心が軽くなるといったアプローチも可能です。 小さな個人サロンですが、ぜひ一度お越しください。 インターナショナル・マンデル・インスティテュート認定 日本カラーパンクチャー協会認定 カラーパンクチャー国際プラクティショナー |